2012年08月04日

引き分け狙いとWW2

また某特亜のクズどもが騒いでるとか?
本当に何してるんだか。

韓国「2008年の北京五輪・野球で、日本は無気力試合を行った。星野監督はキューバを避けるため意図的に負けた」 http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-6152.html

で、なでしこの引き分け戦術。世間では
・引き分け狙いそのもの
・戦術を口に出したこと
の二点が騒がれてるようで。ちと旬を外してるかもだけど。

この「口に出した」っての、どこかで似たような話を聞いたことが…
アレだ。
第二次世界大戦の極東軍事裁判。
東條英機(当時首相)ら軍部首脳陣が、国と国民を守るために自分達が汚名を被る事になろうともGHQと法廷で闘ったって話。
(もちろん、東京裁判の詳しい内容なんて誰も知り得ないわけだけど)

指示したのは監督だ、として避難の先を集める。
監督が何から守るのかって?

したり顔で騒ぐ、自称文化人とマスコミのバカどもからだよ!

真相はわからないですけど、いい話じゃないですか。
ヲタな俺は大好きなんですよ。
「俺はどんなに汚れても良い。コイツ達が高く翔べるなら!」
みたいなラノベ的展開。

妄想乙、俺(笑)
posted by 神楽坂優二 at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 妄想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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