2012年12月03日

さて困った

今、あたしは千葉県のアパートに住んでいるわけで。
安アパートなんだけど、大家さんの契約でこちらの部屋にケーブルテレビが入るのは有難い限りだったのですが

この度、大家さんの意向でケーブルテレビが解約になるそうで。
…元々ケーブルテレビが入るっていう契約で入ったんだけどなぁ。
これ、管理会社に言ったらどうにかならんのかな。

困るのは、このアパート光入らないのよね。
12月一杯で契約が切れるらしいからそれまでにナニかを選ばないと。
…せっかくだから何かネット加入と一緒に電化製品買って安くしたいよな。
何が良いかしら。ブルーレイレコーダー?

ケーブルテレビ入らなきゃ撮るものの幅狭まるだろーが!!
やれやれ。マジでどうするかねぇ。
posted by 神楽坂優二 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月14日

霜月はるかOriginal Fantasy Concert 2009〜FEL ARY ARIA〜コンサート映像視聴会リベンジ!

本日は仕事をちゃっちゃと切り上げて、ニコ生放送
霜月はるかOriginal Fantasy Concert 2009〜FEL ARY ARIA〜コンサート映像視聴会リベンジ!
を観てましたよ!
1番.jpg なんか一番だった(笑)

1時間半?嘘だっ!!

本当にこのコンサートは神がかってますわ。
そしてそれをシモツキンご本人とシモツキン好きなリスナー達と一緒に観られたのは
すっごく楽しい2時間でしたとさ。
やっぱりシモツキンの曲も、ファンも大好きだっ!!

【ハイライト】
・回線ガンバレ、超ガンバレ
・シモツキン教授 賄賂は納豆
・わーう!(※公式承認済)

で、明日もシモツキンがニコ生やるんだって。19:57から。
金曜日は劇場版EVAがあるから、もう今週俺残業できねぇなぁ…



タグ:霜月はるか
posted by 神楽坂優二 at 23:07| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月17日

サービスと商品の無料で微妙な関係

“彼女の言う事はまったく正しい。あなたたちに英語で対応するのは
あくまでも日本の皆さんの好意によるもので、あなたたちが強要するべきことではない。
ましてや英語で応対する事を当然と考えているなら、それは傲慢というものだ。
〜中略〜
しかしそれは商品でありサービスだ。必要ならばお金を出して買うことです。”


麻生俊平 著 ザンヤルマの剣士 ファイナルの密使 より抜粋


ほちまジャパンというサイトの管理人さんが、アイコンを無償で描くべきと言って炎上したとか。
http://matome.naver.jp/odai/2134772840339231501

実は私、この管理人だけの悪行で切り捨てられる話とは思わないんです。
もちろん著作権とか肖像権とかの難しい話はありますけど、そういったものとは別の感情的な部分として。

そもそもこの「ほちまジャパン」と言うサイトは
「完全ノンアフィリエイトエンターテイメントブログ」として運営しています。
一時期まとめサイト界隈で問題になったアフィリエイト騒動のカウンターですね。
(ほちま奇稿、はちま起稿についてもここでは触れません)

上記問題は「嫌儲」という用語で表されますが
(wikipedia:嫌儲)
それ以外でも「今の」インターネットでは
創作物を無償で提供、配布するモデルは確かにインターネットではあります。

Youtubeやニコニコ動画、WinMXやWinny、torrent。
その他、企業がCM等を公式ページで紹介しているのも広い意味ではそう。

今回の問題は、その提供するものが
 ・サービスなのか
 ・商品なのか
ここを管理人さんが間違った事なのだと私は観ています。
アフィ否定で運営を行っているからこそ、余計にそのボーダーが低かったのかとも。

サービス提供物≠商品

サービスがどこまでの範囲なのか、それを決めるのは提供側です。
ただし許容側が提供側に強要していないかどうか。
キリ版リクエストであったり、公開終了曲の復活要望であったり、スケブであったり。

特にこれだけ
「インターネットの発達で在野の才能が出てくるようになった」とか
「お客様は神様なのだから、サービスはあって当然。無ければ他を選ぶ」なんて事が
こと全てに当てはまる真実のように語られるようになった今では
提供者側としてもなかなか…ね。


と、ソーシャルゲームのpixiv絵師狩り問題などもぼんやりと考えつつ。
posted by 神楽坂優二 at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | インターネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする